子どもの本とお話の家

 

ここは、小さな図書館

人と 本が であう家

人と人が つながるところ

さあ、とびらを開けて 未知の世界へ

 

~お知らせ~ グリムおばさんの会

5月のグリムおばさんの会がお休みになりましたので、12月21日(月)に振り替えます

2026年 7月 文庫がある日

土曜日(13:30~16:00)

 4.11.18 

 
 火曜日(14:00~16:00)  

 21日

 
みどり文庫正面入り口
みどり文庫正面入り口
2026.06.23_三匹の子ブタを聞く
2026.06.23_三匹の子ブタを聞く
絵本が大好きな子どもたち
絵本が大好きな子どもたち

窓辺に素敵な絵本が並んでいる私設の図書館「みどり文庫」
真砂東小学校前から見たみどり文庫裏外観
子どもの本とお話の家の看板
裏手側から見たみどり文庫の看板
2020.1.11_文庫の様子
2020.1.11_文庫の様子

文庫1階ど本を読むようす
ゆったりと本を読む子どもたち
マーシャの部屋でのおはなし会のようす
マーシャの部屋でお話を聞く子どもたち
2026.07.02真砂東小学校_ねむりひめを聞く
2026.07.02真砂東小学校_ねむりひめを聞く



みどり文庫

 みどり文庫は、1977年から千葉市を中心に子どもと本をつなぐボランティア活動を続けてきました。当初は、代表の細谷みどりが、自宅のマンションの1室を開放しての家庭文庫でした。その後、マンションの集会室を借りての活動に移り、近隣の小学校や保育所に出かけていくうち、地域文庫として次第に根づいていきました。そして2019年4月、長年の夢であった文庫の館「子どもの本とお話の家」に移転し、安定した基盤を築くことができました。

 文庫内部での活動に加え、保育所、小学校、中学校、高校に出向いての外部活動も増え、ブックトーク、おはなし、絵本講座などを行っています。

 

 

みどり文庫-千葉
みどり文庫-千葉